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オヤマボクチ(雄山火口、Synurus pungens) はキク科ヤマボクチ属の多年草。
アザミ類であるが、山菜として「ヤマゴボウ」と称される。ゴンパ、ヤマゴンボと呼ぶ地方もある。
語源は、茸毛(葉の裏に生える繊維)が火起こし時の火口(ほくち)として用いられたことから。
:ウイキペディアから引用
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