| 会山行 | 足尾山塊 庚申山 |
||
|---|---|---|---|
| 【期日】 | 2010年06月13日 | ||
| 【参加者】 | AY(CL)、SN(SL)、SN、IS、KI、MI、CO、TI、TK、MI、HA、YY、TM、KW、SW、TI、ST、SO、YS、TM、JI(以上21名) | ||
| 【コースタイム】 by KI |
新座06:00→07:10上里SA07:18→伊勢崎IC07:35→08:50銀山平09:13〜10:14一の鳥居10: 20〜10:55鏡岩〜11:17夫婦蛙岩11:17〜旧猿田彦神社跡11:40〜11:46庚申山荘12:15〜初の門 12:35〜一の門12:51〜大胎内12:53〜13:19休憩13:25〜13:33庚申山頂上〜13:40展望広場 13:50〜往路を下る〜15:00庚申山荘15:15〜15:53休憩15:58〜一の鳥居16:14〜17:00銀山平 17:26→18:10水沼駅(浴)18:46→19:12伊勢崎→19:32上里SA19:57→20:56新座 |
||
| 【コメント】 by TM |
お天気を心配しながらも、バスは順調に登山口の銀山平「かじか荘」に到着。 薄日の射す中、カジカと春ゼミの鳴き声を聞きながら歩き始める。「一の鳥居」までは林道歩き、その先緩やかな登山道を沢沿いに登る。薄日を受けて美しい新緑の樹林の中を庚申山荘まで行き短い昼食をとる。 ここからは大きな岸壁や奇岩の立ちはだかる中を、ハシゴ、クサリを頼って登る。山頂部は緩やかな台地状になっていた、時おりのぞく皇海山を見て下山。往路を戻る。 クリンソウ、コウシンソウ、ユキワリソウ、シャクナゲ等が見られた。行程長く下山が少し遅くなる。 翌日の今、コメントを書いているとラジオのニュースで梅雨入りを報じている。 | ||
| ※ 山行インデックスのページに戻る | |||