奥多摩 浅間尾根 

【期日】2012年12月16日(日)

【メンバー】CL  MU、SL SK
       Y組  PL HY,TM,IS,IK,SA,ST,MI,MI,KU,MS
       I組  PL KI,MK,TM,RK,HS,YY,TH,ST,SF,TO
       N組 PL MN、ES,SN,YS,TK,SO,YI,FD,SA,TY 総勢32名

【記録】
     新座駅発6:10⇒(丸大バス)⇒浅間尾根登山口着8:15 浅間尾根登山口発8:30→浅間坂入口8:40→
    数馬分岐9:25〜30→一本松10:00→人里峠10:35→浅間嶺休憩所(昼食)11:05〜30→浅間嶺11:35〜45→
    蕎麦処みちこ12:23→峠の茶屋12:27→払沢の滝駐車場着13:00→(払沢の滝を見学)→払沢の滝駐車場
    出発(丸代バス)14:08   (瀬音の湯で入浴)                         記:IK

【コメント】
  忘年山行  奥多摩 浅間尾根コメント  
  早朝の電車と武蔵五日市駅からの路線バスで行く計画でした。しかし、16日朝、中央線の工事で国分寺〜立川間
 が列車運休という事で、いつものバス会社利用で行く事になり、私だけでなく皆さんラッキーと思われたのではないでし
 ょうか。 暖かいバスに揺られ、浅間尾根登山口へむかう、私たちの前には乗る予定だった路線バスが。浅間尾根登 
 山口から32名が三班に分かれ、各班リーダーの下8時30分から順に出発しました。急な坂を登り始めると、たちまち暑
 くなり衣類調整休みを取る。 すっかり葉が落ちた冬の明るい登山道を登りつめると、数馬分岐に着く、ここからはたい
 した登りも下りもなく、風のない尾根道を落ち葉を踏みながら、にぎやかに歩く。 昔の峠道の面影があちこちにありま
 した。浅間嶺下の休息所で早めの昼食を取ってから浅間嶺に、真っ白な富士山が良く見え、記念撮影。払沢の滝入
 口まで下山、途中落ち葉の下の霜が溶けだしていて、滑って転ぶ人が続出する。  13時30分に滝入口に着き、やは
 り滝を見たいというのでほぼ全員急ぎ足で滝見物に行く。 バスに戻り「瀬音の湯」に行き、15:15帰路に着きました。
  渋滞もなくバスはスムーズに走り、17:30からの忘年会には余裕で帰着しました。 滝見物、入浴と楽しめたのは、バ
 ス利用のおかげです。 リーダーさんは予定変更で大変だったでしょう、ありがとうございました。  記:TS 
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 *画像をクリックすると拡大写真が見られます                                 撮影:IS,MS,SA,SO、TM

概念図
 
※「この背景地図等データは、国土地理院の電子国土Webシステムから配信されたものである」