| 忘年山行 秩父 陣見山(531m)から雨乞山(340m) | ||
| 【期日】 2017年12月10日(日) 【メンバー】 L:S/O SL:T/O A班:PL:T/M M:S/N・M/K・I/S・A/Y・S/T・M/I・S/F・T/K・Y/U B班:PL:S/W M:T/K・K/F・Y/T・Y/Y・S/T・Y/K・M/K・M/S・M/M C班:PL:I/K M:R/K・H/S・Y/S・N/K・M/I・S/A・J/K・T/K 31名 【コースタイム】 波久札駅9:00→虎ヶ岡城址10:05→陣見山11:55~12:30(昼食)→12:50榎峠→ 雨乞山13:45~14:05→間瀬峠14:20→山の神14:45→樋口駅15:20 行動時間 6時間20分 【コメント】 東上線で「小川町」~「寄居」を乗り継ぎ、寄居から秩父鉄道に乗り換えて1駅目「波久礼」で 下車する。ハーレー・ダビットソンでR/K氏が合流する。 総勢31名は3班に分かれ出発する。空は澄みきり、風もなく絶好のハイキング日和だ。 「寄居かんぽの宿」の脇から登山口に入る。すぐに雑木林の登山道となり、広葉樹の落ち葉の香り も良い。1時間程で「虎ヶ岡城址」に到着する。城址からは赤城山系が望め、M/K氏による山定の 即席コンパス教室が開かれた。 気持ちの良い檜林を抜け、アップダウンを何度か繰り返しテレビ塔が設置されている「陣見山」 に到着する。簡単に昼食を済ませて次の目的地の「雨乞山」を目指す。 榎峠から直登で雨乞山の登山口に出る。やはり数度のアップダウンを繰り返し、急に視野が開けた と思うと「雨乞山」に到着した。 秩父連山や市街地が見渡せ、青空には4機のパラグライダーがゆったりと舞っていた。 しばし景色を堪能する。陣見山~間瀬峠を縦走する林道は「長瀞八景」に選ばれているとか。 間瀬峠から「山の神」に無事登山を感謝し、彩甲斐街道に出る。 目指す「樋口駅」はもうすぐだ。Y/T嬢によると、万歩計は28,000歩をカウントしていた。 皆さま 良く歩きましたね。 記:J/K |
||
| ※山行インデックスのページに戻る。 | ||
| ※サムネイルをクリックすると、拡大写真のページを開きます 写真:I,K S,T |
||